250917 がー

樹海、まだ空きあり。やる気を見せろ。

 

さぁーて、来年の記事案を考えよう。とりあえず決まってるのは下記。

ビスコ in ブラジル

プロ野球チップス 

形になればどっちも爆裂にウケると思います。形になれば。

 

ほか、案。

【死に戻り!】 帰ってきたエヌビディア伯爵令嬢

エヌビディア伯爵令嬢はもっとやりたい。『登録販売士』の資格を取ろうかと思ったのだが、思いついた時には申し込み期限が切れていた。惜しかった。『登録販売士』、めっちゃちょうどよかったのに。ノーマークだった。来年やるとしたら電気工事士2種。「死に戻り」もいいよな。うまくハマってると思う。べつに前回とのつながりを意識する読者なんかひとりもいないが。

 

ファンレターを書いてみる

これ、いいよな。けっこう前から持ってる案。4年ぐらい前『中間管理職ラジオ』で初めて山下ラジ男に会ったときに「ファンレターを書いてみる記事、考えてるんスよね」って言ったら「ふーん」って言われて、なんか、ぜんぜん盛り上がらなかったから恥ずかしくて心の奥にしまい込んだという経緯があるが、いや、これ、いけると思います。いけると思う。これがウケたら俺の勝ちだ。是が非でもウケさす。ファンレターを書いたことのない33歳がファンレターを書く。ウケるか? どうだろ。「ふーん」かも。

 

締め切り、守ってみた

オモコロという媒体において、設定された締切には一切の効力がないということは熱心な読者であるみなさんはご存じのことと思う。本当にごく一部の異常な漫画家と異常なライター以外、9割5分は締切を守っていない。守っていないというか、意に介していない。どうでもいいと思っている。締切を守ることについてインセンティブがないし、破ることについてペナルティがない。もちろん締切を守れば編集部の心証は良くなるが、編集部の心証がよくなったとて、それでなにかおいしい仕事を回してくれるわけでもないのである。

そこであえて、『締切を守る』というテーマを掲げて一年を過ごす。「2026年には〇本書きます」「それぞれ締め切りは〇月〇日」という目標値を年初に編集部と設定し、編集部と協力しながら締切を守っていく。べつに守らなくてもいい締切だが、締りを守ることで見える景色があるはず。それを克明に記す。そんな記事。

 

これが俺の持ってるすべて。全財産。来年はこれで戦います。

 

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